「心満たされるひと時を」テーマに、『JOTO JAZZ 2025年演奏会』を、11月23日㈰に城東スギタクレストホールで開催しました。
2部構成で、1部の浅龍バンド(区内の音楽スタジオの講師たちで結成されたバンド)が、演奏力と音楽性でじっくり聴かせ、2部の大阪産業大学附属高等学校吹奏楽部は、親しみやすさとパワーで迫力満点のステージを繰り広げました。
両部とも多彩なレパートリーで、ジャズやポップスを素材に音楽の楽しさを満喫出来る内容となりました。
来場者からは、「生演奏の迫力がすごくて、まだ余韻が残ってるぐらい」「観客みんなが楽しんでいるのを感じた」「プロの歌心や高校生が頑張っている姿に感動した」など大変好評でした。
またラスト曲で、浅龍バンドと高校生の共演もあり、最高に盛り上がった終演となりました。
0コメント